- 住本林業と契約するに至った経緯
- 住友林業のどこに惹かれたのか
こんにちはだにゃ!住友林業のお家に住んでいる、おはぎだにゃ。
今日は、パパとママがどうして数あるハウスメーカーの中から『住友林業』を選んだのか、その秘密をこっそり教えちゃうにゃ。木の香りに包まれて、私たちも毎日とっても幸せなんだにゃ〜♪

スミリンに決めた理由、教えてにゃ!



少し待つにゃ!実は少しストーリーがあるにゃ!
実はタマホームが当初の最有力候補だった
家づくりを始めたばかりの頃、我が家の本命はタマホームでした。 「良質な家を適正価格で」というコンセプトに惹かれ、コストパフォーマンスの高さは年代の若い私たちにとって非常に大きな魅力だったからです。
実際にタマホームのモデルハウスへも何度も足を運び、具体的な見積もりを出し、具体的な検討を重ねていました。予算面でも安心感があり、ほぼ心は決まりかけていたと言っても過言ではありません。
そんな中、比較のためにと軽い気持ちで訪れたのが、住友林業の展示場でした。
そこで目にしたのは、私たちが想像していた「家」という概念を覆すような空間です。 もちろん価格帯は全く異なります。しかし、一瞬で心を奪われるほどの圧倒的なデザインの差を前にして、私たちの優先順位は大きく揺らぎ始めました。
「予算を守るか、理想の空間を追求するか」
タマホームという現実的な選択肢があったからこそ、住友林業が提示してくれた「一生モノの満足感」の価値が、より際立って見えたのかもしれません。



最初はタマホームで決まりかけてたんだにゃ。パパ、真剣に電卓を叩いてたにゃ!



でも住友林業を見た瞬間、ママが『絶対ここ!』って一目惚れしちゃったんだにゃ♪
我が家が住友林業に決めた理由① 木質感に一目ぼれ
ハウスメーカー選びの終盤、私たちの心を射抜いたのは、住友林業の圧倒的な「木質感」でした。
正直、訪れる前までは「木造ならどこも同じでは?」と思っていましたが、展示場の一歩目でその考えは覆されました。
住友林業は、木を単なる内装材ではなく「空間の主役」として扱っています。
特に惹かれたのが、ナラ(オーク)の床材です。 天然木ならではの力強い木目と、光を柔らかく反射するマットな質感。 これらは、シート貼りの床では決して味わえない「本物の生命力」を感じさせてくれました。
床だけでなく天井や格子など、細部まで一貫した木の使い方はまさに想像以上。 本物の木の香りと、足裏から伝わるじんわりとした温かみは、五感すべてを優しく包み込んでくれます。
「おしゃれな家」は他にもありましたが、住友林業には時を重ねるほどに深みが増す「本物の予感」がありました。
この豊かな木質感に包まれて家族と時を刻みたい。 そう確信したのが、最大の決め手です。



パパが床をじーっと見つめて、何度も手で触ってたのをボクは見てたにゃ!
我が家が住友林業に決めた理由② 一瞬で心を奪われたデザイン性
数多くの展示場を回りましたが、住友林業のモデルハウスに足を踏み入れた瞬間の「空気感」は別格でした。性能や金額といった条件を考える前に、理屈抜きで「ここに住みたい」と直感したのを覚えています。
特に心を奪われたのが、計算し尽くされた空間の美しさです。 視線がスッと外へ抜ける大開口の窓や、開放感を演出するハイドア。それらが織りなすシルエットは、まるで高級ホテルのラウンジのような洗練された上質さを漂わせていました。
また、素材の持ち味を最大限に引き出す照明の使い方も秀逸でした。 壁や天井に落ちる柔らかな陰影が、空間に奥行きと落ち着きを与えてくれます。派手な装飾に頼らずとも、空間そのものが「おしゃれ」として完成されていました。
この圧倒的なデザイン性に触れたとき、「住友林業なら自分たちの理想を形にできる」と確信に至ったのです。



パパたち、他の展示場ではメモばかり取ってたのに、ここではずっと見惚れてたにゃ!
我が家が住友林業に決めた理由③営業の方がとにかく優秀!
デザイン性と同じくらい、住友林業に決める大きな原動力になったのが営業担当者さんの優秀さでした。
ハウスメーカー巡りをする中で、色々な営業の方とお話ししましたが、住友林業の担当者さんは最初から安心感が違いました。自社の強みを押し付けるのではなく、まずは私たちの暮らしの理想や、予算への不安をトコトン聞いてくれたのです。目先の契約に先走らず、押し売りはしないこの姿勢にすごく惹かれました。
さらに驚いたのが、レスポンスの早さと提案の質です。 私たちが「タマホームと迷っている」という本音を打ち明けた際も、他社をけなすようなことは一切せず、それぞれのメリット・デメリットを客観的に整理してくれました。
高い買い物だからこそ、この人と一緒に家づくりをしたいと思える信頼感は、何よりも価値があります。
私たちの夢を真摯に受け止め、それ以上の形にしようと並走してくれるプロとしての姿勢に、最後は背中を押されました。



営業さんと話すのがすごく楽しかったにゃ!



ママの細かいこだわりも、ぜんぶ笑顔できれいにまとめてくれたんだにゃ〜。
結局のところ、そのハウスメーカーの印象って良くも悪くも営業の方で決まりますよね!
最後まで読んでいただきありがとうございました!ぜひ皆さんのハウスメーカー決め手を教えてくださいね!




